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2008.04.28
「200年住宅」について
今年は「200年住宅」の推進をめざす法律(長期優良住宅の普及の促進に関する法律)が、いよいよ本格化してくると思われます。
これは、日本の住宅を、耐震・耐久などで一定の性能を満たすS&I(スケルトン・インフィル)住宅とし、維持管理をきちんとすることによって長期間にわたって使用可能な住宅にしていこうという動きです。
住宅の寿命が2~30年程度という日本の現状を、変えていこうとする動きです。
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2008.04.25
撮影無事終了!
3月に完成した住宅が、次号ハウジングこまち お宅拝見 の特集 に掲載されることになりました。
今日は、その撮影と取材がおこなわれました。
奥様と、お子さんにも参加していただき、終始なごやかなムードで撮影&取材が無事終了しました。
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あのパネルで!
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2008.04.24
基礎工事 はじまり!
22日 火曜日から本格的に基礎工事が始まりました。
住宅の基礎はその名の通り構造の基礎になります。
住宅の構造全体をしっかりさせるというのは、上部構造を支える基礎をしっかり造るということです。
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2008.04.23
地鎮祭 行いました!
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2008.04.10
なぜ「SE構法」でつくるのか③?
日本の木造住宅の間取りは、昔からだいたい決まっていました。
いわゆる田の字型プランです。座敷や茶の間など、畳の部屋を田の字にならべて、そのまわりに廊下(縁側)などをつくる・・・。
建築基準法がなかった時代から、木造住宅は、大工さんの「確かな腕」(技術)と「豊富な経験」(知識)で建てられてきました。
木の組み方、接合の方法と棟梁から弟子へ、延々と受け継がれてきたものです。
しかし、人々のライフスタイルが変わり、住まいにも個性が求められるようになりました。
それとともに、生活を優先した間取り や、広いリビング、開放的な空間を好む方も多くなりました。
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2008.04.08
柿渋の効能 その②
当社では、木造住宅の防腐・防虫対策にも柿渋を使用していることは、前回お話しました。
そのほかにも、シックハウスの予防効果もあるのです。
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