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2008.12.30
埋戻し完了・・・
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構造見学会を開催いたします!
構造見学会を開催いたします!
現在工事中の
「SE構法・安心の家」の構造をご覧になりたい方は、どうぞお気軽にお越しください。
期間: 2月14日(土)・15日(日)
場所: 新潟市東区内
見学ご希望の方は見学会ブログの見学予約ボタンから、
もしくは、025-387-3736(担当:鈴木)まで。
お気軽にご連絡ください!
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2008.12.29
型枠の解体・・・
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2008.12.27
フローリングを選ぶときには・・・
フローリング材を選ぶときには、フローリングに何を求めるか!が大事です。
①「お手入れしやすく、傷などがつくのはもってのほか」
という方には、耐傷性のあるWPC加工(木材組織をプラスチック樹脂で固めた)されたフローリング材が向いています。
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2008.12.25
立上りの打設・・・
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2008.12.24
アンカーボルトはこのとおり・・・(その後)
立上りの型枠が組み終わったあとは、アンカーボルトの頭部を固定します。
SE構法では、主たる構造躯体はすべて柱脚金物に直接緊結されます。
それゆえ、柱脚の位置とレベルが建物全体の制度を決めることになるので、アンカーボルト及び基礎天端の施工精度が最も重要なポイントになります・・・
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2008.12.23
型枠組中・・・
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2008.12.22
アンカーボルトはこのとおり・・・(今度はM12)
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2008.12.20
ベースコンクリートの打設・・・
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2008.12.19
今日は配筋検査・・・
今日は、住宅瑕疵担保責任保険『まもりすまい保険』の(財)住宅保証機構から検査員がやって来て、現場検査が行われました。
今回は、計2回行われる検査のうち、基礎配筋完了時に行われるものです。
どんな結果に終わったかといいますと・・・
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2008.12.18
アンカーボルトはこのとおり・・・
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2008.12.17
床下はこんなことに・・・(その後)
以前お伝えした床下修繕のお宅ですが、防湿フィルムを敷きました。
大体このくらいの年代の基礎は、防湿コンクリートを打たずに砂地のままなので、湿気が上がってきます。
ここで、秘密兵器登場となるのですが・・・
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2008.12.16
基礎配筋のはじまり・・・
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2008.12.15
強さの秘密は・・・、ここにある!
先週打設した捨コンクリート上には、アンカーボルトがセットされました。
このアンカーボルト。
一見細いように見えますが・・・・
実は長さが800㎜もあり、径は16㎜もあります。
この「M16×800」のアンカーボルトが38本で、19本の柱を引き抜きによる力から守ることになります。
実物大住宅を使った地震の実験やこれまでの震災のデータによると、構造が土台部分で破壊されることが少なくありません。
この部分の接合が離脱すると、家はその部分から傾き、揺れの力が加速され倒壊してしまいます。
SE構法では、基礎に直接埋め込んだアンカーボルトで柱脚用のSE金物を固定し、その上に柱を緊結する接合システムなので、大地震にも耐える耐力を実現しています。
しかし、なぜアンカーボルトを先にセットしておくかといいますと・・・
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2008.12.13
捨コン打ちました・・・
昨日お伝えできなかったのですが、東区の現場では砕石地業が終わり、捨コンクリートまで打ちました。
その前に、地盤調査の結果でも、北面の土留部分の地盤が緩いと出ていましたのが・・・
この部分は設計通り、砕石厚を2倍の30㎝厚にしてあるのですが、それでも少し心配なので『松杭』を打ちました。
これで安心して眠れます・・・
そんな大げさな(笑)・・・とお思いでしょうが、『その時できる最善のことやる』のが当社の家づくりのポリシー。
この小さな積み重ねが、今後長い将来に渡り、いつやってくるかもしれない『もしも』の備えになります・・・
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2008.12.12
また地盤調査実施中・・・
こちら西区の現場では、地盤調査が行われました。
時折、小雨のぱらつくあいにくの天気でしたが、地盤調査にはこのような天候の悪い時期がいいように思います。
なぜなら、よくあとから宅地造成されたような場所は、「真砂土」のような粘り気のある土を盛って造成されているので、冬場の天候の悪い時期だとぬかるんでいるからです。
(その代わり、夏場の日照り続きの時期にはガンガンに硬くなりますが・・・。学校のグラウンドとかをイメージしていただければわかりますよね。)
今後長年に渡り、一年の四季を通してその地に建ち続ける家にとっては、一番不利な状況下で基礎設計を行った方が安心できます。
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2008.12.11
基礎工事の始まり・・・
東区の現場は、今日から基礎工事が始まりました。
前回の地盤調査の結果では、支持地盤は砂質土なので地盤改良無しで布基礎でOKとの判定でした。
ただし、北側の土留付近は、地耐力が不足している地盤が見られるということでしたので・・・
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2008.12.10
また地縄張っています・・・
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2008.12.09
床下はこんなことに・・・
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2008.12.06
ここまでするには訳がある・・・
当社の作業場では、基礎の鉄筋加工が進んでいます。
当社では、およそ建物の構造に関わる部分は全て自社で施工しています。
「何を今さら、そんなのみんなプロの職人さんがつくっているに決まっているじゃないか・・・」と、お思いでしょうか?
はい、そうです。
確かに、ハウスメーカーや設計事務所、ローコストメーカーが建てる家も、全て専門のプロがつくっています。
それぞれにお金をいただいて仕事をしている訳ですから、そういった意味では確かにプロなんですが・・・
(誰もボランティアで無償で働いていては、生活ができませんよね・・・)
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2008.12.02
墨を出す・・・
先日、遣方を出しましたが、まだ出ていないものがありました。
お気付きの方もおられたでしょうが、それは・・・・
『墨』です。
つまり、墨出しがまだなのでした。
ちなみに『墨出し』とは、現場の壁や床に基準となる線を引いていくこと。
本当は、ここまでをその日の内にやってしまうのですが、仮設の鉄板やトイレを設置していたら暗くなってしまい出来ませんでした。
まずは基準となる境界線から平行に逃げて、トランシットで『矩(かね)』を振りますが・・・
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2008.12.01
住宅瑕疵担保履行法について ②
前回、「住宅瑕疵担保履行法」についての概要をご説明いたしました。
来年の10月1日以降、住宅の引渡しを受ける予定のお客様は、引渡しから10年以内に建物の不具合があった場合、たとえ業者が倒産してしまっても、保険を活用して修理を受けることができる、という制度がはじまります。
ここでいう建物の不具合とは、、柱や梁など住宅の構造耐力上主要な部分、雨水の浸入を防止する部分のものです。
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